• 日本語-8996.com

 >  >  > アルミ板材の新プレス成形技術

澳门金沙赌场-41667.comアルミ板材の新プレス成形技術-澳门金沙集团网址-澳门金沙总站6556.com

対背液圧成形法、しわ押さえ力制御法の実用化

アルミ合金板材の成形において、新プレス成形技術である対背液圧成形法、しわ押さえ力制御法を適用することにより、成形性および外形精度の向上が得られます。 大型プレス成形試験機を用い、各種実部品への適用技術の確立により、大きな効果が得られています。

アルミ板材成形試験用1000トンプレスの特長-8996.com-澳门金沙赌场-41667.com

8996.com

  1. 自動車パネル材すべての実部品の成形が能够
  2. 新成形技術として、対背液圧成形法、しわ押さえ力制御法の適用試験が能够

■設備仕様型式

型式 油圧プレス(単動、複動)
プレス才能 インナー:max.1000tonf
アウター:max. 400tonf
クッション:max. 300tonf
プレス能够寸法 3000×1700mm
テーブル寸法 3600×2200mm
ストローク インナー:1650mm
アウター:1300mm
クッション:300mm
プレス速度 インナー:~52mm/sec
アウター:~40mm/sec
クッション:80mm/sec
付帯設備 ●しわ押さえ造御装配
●対背液圧プレス装配
対背液圧成形法
液圧室に満たした液体に発生する圧力で、板材をパンチの外形に押しつけながら成形する要领。
特長 ●割れの防备(摩擦力连结効果)
●外形精度の向上(ポンチへの密着)
●金型費の低減(下型なし)
●外面きずの低減(下型との打仗がない)
しわ押さえ力(BHF)造御成形法
しわ押さえ力が肯定である慣用成形法に比べて、成形中に適正な制御パターンを選択して成形する要领。
特長 ●割れの防备(摩擦力连结効果)
●外形精度の向上(ポンチへの密着)
●金型費の低減(下型なし)
●外面きずの低減(下型との打仗がない)

澳门金沙总站6556.com

お問い合わせ

株式会社 神戸製鋼所 アルミ・銅事業部門

アルミ板自動車材営業部

東京

TEL:03-5739-6422

名古屋

TEL:052-584-6047